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障害者就職日記(リンクフリー)
今日は、ちょっと趣を変えて精神病院体験を書こうと思います。中年になってまたまた、精神病になった私は、病院には全く行ったことがなかったので、本屋さんに行きました。(本屋に行ける程、よくなるのに1年か2年ぐらいかかってます。本屋にも行けないぐらい状態は悪かったです。真っ暗な部屋に一日中いたことも何日もあります。電話が知人からあり、○○さん、おかしいよ。「大丈夫?」と数回電話がありました。電話を受けた人にもはっきりわかるぐらいおかしい状態です。)片っ端から、精神科の本を買いました。「精神科へ行こう」と、いう本も確かあったと思います。それを読んで、いろいろ参考にしました。その人は、大学病院に精神科に行っていたそうですが、午前中しか、診察がなく、午前中は体調が悪く、どうしてもいけなかったある日、午後行ったら、女医さんに非常に冷たく扱われ薬も殆ど出してもらえず、午前中に再度来るように言われたそうです。それで、個人の診療所を探して、いいところが見つかったと書いてありました。薬の名前も買いてあり、私もそれに従うことにしました。
電話帳でさがしました。「何時きてもいい。」土曜日や日曜日もやってるところを見つけそこにしました。しかし、行って見ると、幽霊屋敷のような病院でした。見るからに恐ろしかったです。医者の個人住宅の一部を病院にしていました。中は極端に狭く、3人掛けの長いす一台のみです。すぐ、前に診察室があり、話し声は丸聞こえです。診察室に入ると、いろいろ聞かれました。何聞かれたか、忘れてしまいました。「精神病かもしれない。」と、言われたことだけは覚えています。私はとりあえず、「睡眠薬が欲しい。」と、言いましたが、薬は貰えませんでした。診察室の横は薬を出しているところと受付が共用になっていました。もう一人の患者さんはたくさん薬を貰っていました。しかし、私は薬を全く貰えませんでした。お金だけはしっかり取られました。
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